宝くじ

hana18 買わなければ当たらないもの。

それは、宝くじ。

 

私は夏と冬のジャンボ宝くじは必ず買うます。

これも投資と同じ。買うときはルンルンで、結果がでるまでの間はとても楽しみです。

 

もちろんいつも末等の300円は当たるが、それ以上の金額は当たったためしがない。

 

しかし、宝くじは私にとってお祭りみたいなもので、「もしかしたら当たるかも」という短い間の夢なのです。

 

宝くじ公式サイトで見てみると、宝くじのいろいろがお勉強できますよ。

http://www.takarakuji-official.jp/index.html

 

賞金が1等、前後賞を合わせ1億円を超えたのは、平成元年年末ジャンボの宝くじからなんですって。

 

今年の賞金は1等、前後賞を合わせ7億円。1等5億円は60本、1等前後賞1億円は120本。

 

いつだったか母から、組違いの当たり番号が入っていたと電話をもらいました。もちろん、くみ違いだから賞金は0円でした。でも、少し近づいた感じがしてなんだかうれしいきもちになり、いつかは当たるかも・・・と夢が膨らみました。

 

宝くじは賞金や経費などを除いた約40%の金額が平成23年度販売実積額10,044億円。そのうち約40%の4,127億円が発売元の全国都道府県及び政令指定都市へ納められて、公共事業に使われました。

 

だから、宝くじを買うときは、地元で買おう!これが私の宝くじの流儀です。

 

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