全国旅行支援

10月11日から、全国を対象に旅行支援が実施された。

説明は読んでもまったく意味不明で、旅行サイトから予約できるのかと試してみましたが、、、、

まずもってインターネットが混雑中でサイトにたどりつけない。

それに、個人の外国人旅行客の入国者数の上限も撤廃された。

日本を訪れた外国人旅行者は、新型コロナウイルス感染拡大前の2019年は3188万人。

2020年は411万人

2021年は24日万人 2019年と比べると99.2%のマイナスだったんですって。

この3連休、久しぶりに家族旅行で出雲大社に旅行した。

外国旅行客は少なかったが、飛行機は満席状況でした。

コロナ禍では、航空会社によっては、便の運休や減便が相次ぎ旅行業界は大変な状況になっていました。

最近では航空会社やリゾート関連の会社の株式も上昇して、この下げのマーケットに逆行してる。

海外からの訪問者は円安も重なり、日本でのショッピングも楽しみにしているというニュースを見た。

逆に、円安は日本人にとっては、海外旅行に行くのに費用が増します。

こういう時は、昔買ったドルを使うしかない。

昔のCITIでコツコツ貯めていたドルがあるからこれを使おう。

しかし、一緒に行ってくれる友達がいない。

一人で旅するのもよいが、その元気も年齢のせいかまったくない。

旅行支援を使いたい気持ちと、たくさんの人ごみに疲れてしまいそうな気持で、悩んでいる最中だ。

しかし、誰か教えてください。

東京都民にとって、旅行支援と何が組み合わせできて、お得なのか?

年齢が増えるごとに、旅行のあとの疲れが2,3日残る。

すぐ次の旅行を考えるよりも、今は体を休めたいのが本音です。

お金

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